田村敦、お子さんが生まれたのに視線が低い過ぎ

コメディ役者の田村敦が、先日ソーシャルネットワーキングサービスで待望の第一人が生まれたことを報告していました。

奥さんが妊娠してあることすら知らなかったので、ふらっと生まれたというストーリーには少々驚きました。
それでも小児が生まれたときよりも気になったのは、何故受胎を隠していたのかな?だ。

受胎センターの奥さんの調子を気遣って、わざわざ隠していたのかなと思った反面、ロンハーで父さんになったことを大々的にプログラムするためかもと思いました。

そんなに思った矢先、やっぱりロンハーで変事計画として父さんとなった田村敦の付着Vが流したようです。Yahoo!号外に出ていました。

こういう番組は公演方の色恋や婚姻などの消息筋材料を、変事計画としてしばしばプログラム行う。

此度もおめでたいネタを渡しつつ、見学パーセントをガッチリといった狙っていたのかもしれませんが、肝心な見学パーセントは8パーセントでした。

思っていたほど視線がないので、逆に可哀相になります。

火曜範囲でプログラムされていた時は、ロンハーはかなり観ていたのですが、金曜に移動してからはすこぶる見ることがなくなりました。

他に見たい番組があるからです。

そもそもどうしてあんな激戦区のチャンスに移動したのか意味不明ですが、田村敦のピークも過ぎてしまった傾向なので、つまらないというのが一番の胸中かもしれません。

それが見学パーセントにもある感じです。